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斎藤佑樹が会社社長にポルシェ貰っていた!年棒いくらだっけ?

更新日:

北海道日本ハムファイターズの斎藤佑樹が出版社社長からポルシェを貰っっていた事が週刊文春の取材によって分かりました。

ハンカチ王子の名で知られた斎藤佑樹に一体なにが?

斎藤佑樹の年棒を元に解説していきたいと思います。

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斎藤佑樹ポルシェ貰ったってよ!

 関係者によれば、斎藤は出版社ベースボール・マガジン社の池田哲雄社長に「鎌ケ谷の二軍練習場に通うための車が欲しい」とおねだり。価格が2000万円を超えることもある高級車ポルシェのカイエンを希望したが、マカンの新車に落ち着いたという。マカンも価格は最低でも800万円を超える。

 池田社長は、取材に「斎藤から『ポルシェが好きなんで』と言われてね。『お前には頑張ってもらわなけりゃならないから、俺が払ってやる』と」と認めた。他にも社や池田社長が所有するマンションを提供したこともあったという。

出典:http://shukan.bunshun.jp/articles/-/6362

斎藤が先発登板の日にぶつけてくるなんて、さすが週刊文春やりますね。

投球内容は5回3安打無失点と勝ち負けはつかなかったですが好投しました。

試合中は強烈なヤジが飛び交っていたのですが、さすが甲子園優勝投手メンタルは強いですね。

斎藤佑樹ポルシェ・カイエンへの憧れ

斎藤佑樹がカイエンに憧れているのは結構有名な話しです。

2軍落ちしたすぐのドキュメンタリー番組で「カイエン乗りてえ、青山に土地買うってヤバイですか?ビッグになろう」と発言した事がネットで叩かれていました。

まあカイエンに憧れるのは分かりますが発言したタイミングが悪かったですね。

プロ野球選手ですから、結果を残せば誰も文句は言えないんですが結果も残さずこの発言をすれば「もっと野球に集中しろよ!」って思うファンの気持ちも分かります。

斎藤佑樹年棒

2011年:1500万円

2012年:3000万円

2013年:3500万円

2014年:2800万円

2015年:2500万円

2016年:2300万円

このような年棒になっています。

1年目、2年目はそこそこの結果を残したので、徐々に上がっていますが、それからは結果を残せていないので下がっていいますね。

確かにこのぐらいの年棒じゃ2000万するカイエンを買うのは厳しいですね。

世間一般では年収の半分、もしくは三分の一なんて言われているのでせめて4000万ぐらいは稼がなければダメです。

しかも最近は年棒、貰い過ぎでは?なんてファンからも言われていますから頑張って欲しいものです。

余談ですが、斎藤佑樹の同級生の年棒

斎藤佑樹のライバルと言えば田中将大そんな田中の年棒は26憶5000万。

巨人の坂本も同級生ですね、坂本の年棒は2憶2000万。

田中将大はしょうがないですが、野手の坂本とも結構な差が付いています。

まとめ

この報道が本当であれば斎藤佑樹はまずいかもしれなしですね。

金銭の授受は球団によっては処罰される可能性が高いですし。

ハンカチ王子旋風を巻き起こした斎藤佑樹はこれから先どうねるのでしょう?

斎藤佑樹世代の私としては応援したいですが、、、、


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